
商品概要
製品名
原材料名
内容量
剤型
保存方法
製造国
Herbase 大豆胚芽由来イソフラボン
麦芽糖水飴水飴(国内製造)、大豆イソフラボンエキス末、セントジョーンズワートエキス末、デキストリン、ラクトビオン酸含有乳糖発酵物、殺菌乳酸菌末、レモンバーム抽出物、ザクロエキス末、カモミールエキス末/セルロース、微粒酸化ケイ素、ステアリン酸Ca、(一部に乳成分・大豆を含む)
120粒(約120日分)
タブレット
高温・多湿、直射日光を避け、なるべく涼しい所に保存。
日本
栄養成分表示(1日1粒200mgあたり)
エネルギー
タンパク質
脂質
炭水化物
食塩相当量
1.2kcal
0.002g
0.011g
0.27g
0g
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大豆イソフラボン(アグリコンとして)30mg
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セントジョーンズワートエキス8.5mg
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レモンバームエキス0.5mg
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カモミールエキス0.5mg
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ザクロエキス0.5mg
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乳酸菌100億個
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ラクトビオン酸含有乳糖発酵物3mg
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お召し上がり方
1日1粒を目安に、水またはぬるま湯とともにお召し上がりください。
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摂取タイミング
本品は健康補助食品ですので、摂取のタイミングに決まりはありませんが、1日を健やかに過ごしていただくために、朝食後にお召し上がりいただくことをおすすめしております。
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大豆イソフラボンとエクオールの関係は?
大豆イソフラボンには、ゲニステインとダイゼインという2種類のポリフェノールが含まれています。ゲニステインは活性が高く、そのまま体内で働きます。一方、ダイゼインは体内でエクオールに変換されてから働きます。
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ラクトビオン酸とは?
本品に配合したラクトビオン酸はカスピ海ヨーグルトに含まれる貴重な成分であり、エクオール産生菌を助ける働きが期待されています。
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大豆イソフラボンの摂取上限量は?
大豆イソフラボンアグリコンの1日あたりの摂取上限量は70~75mgと定められています。日本人が日常の食事から摂取するイソフラボン量の平均値を考慮し、サプリメントとしての追加摂取量は国の食品安全委員会によって30mg/日が上限値として定められています。
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他のサプリメントと併用してもいいですか?
特に問題はありませんが、イソフラボンアグリコンをサプリメントで摂取する際の上限値は30mg/日と定められています。そのため、イソフラボンを含むサプリメントを複数ご利用になる際は、摂取量にご注意ください。
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何歳から摂取できますか?
食品安全委員会のイソフラボンの安全性評価によると、15歳以上の方に摂取していただけますが、40歳から摂取する方が多いようです。
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男性でも摂取できますか?
イソフラボンは主に女性向けの製品に配合されることが多いのですが、男性にも健康に良い効果が期待できるた め、男性も摂取していただけます。
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妊娠中・授乳中・薬の服用期間中でものめますか?
基本的に妊娠中・授乳中・服薬中でもお召し上がりいただけますが、ご心配な場合は、かかりつけの医師または薬剤師にご相談の上、摂取するかどうかをご判断ください。